キャンペーン応募実態と応募意向に関する調査(2026年)
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株式会社クロス・マーケティンググループのグループ会社でソーシャル&セールスプロモーションサービスを展開する株式会社エクスクリエ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小笠原 亨、以下「エクスクリエ」)は、全国の20~69歳男女3,000人に、Webアンケートで「キャンペーン応募実態と応募意向に関する調査(2026年)」を実施しました(調査期間:2026年10月1日~2日)。
【全調査結果は、以下よりダウンロードいただけます】
直近1年以内にキャンペーンや懸賞に応募した人は52.5%でした。「応募したことはない」(47.5%)は、若い世代ほど高い傾向があります。応募したキャンペーンの種類は、「アンケート・クイズに回答して応募するキャンペーン」が全体の30.2%で最多となり、「応募マーク・シール・点数・ポイントなどを集めて応募する」(17.9%)と「対象商品を購入してレシート・バーコードで応募する」(17.3%)が続きます。(図表1)

キャンペーンの応募方法に対する応募意向として、「特に気にせず応募する」と「面倒だが応募する」を合計した割合をみると、「アンケート・クイズに回答する」が73.6%で最も高くなりました。次いで、「応募マーク・シール・点数・ポイントなどを集める」(52.6%)と「レシートを撮影しアップロードする」(49.1%)が続きます。(図表2)

キャンペーンの景品に対する応募意向として、「応募したい」と「やや応募したい」を合計した割合は、「現金・キャッシュバック」が75.3%で最も高くなりました。次いで、「ポイント付与・ポイントバック」(73.1%)と「商品券」(69.7%)が続きます。(図表3)

キャンペーンの当選人数と景品額の組み合わせに対する応募意向として、景品総額を同じ100万円とした場合、「応募したい」と「やや応募したい」を合計した割合は、「1,000円分が1,000名に当たる」が69.0%で最も高く、「1万円分が100名に当たる」(68.2%)が続きました。(図表4)

【全調査結果は、以下よりダウンロードいただけます】
| 調査タイトル | キャンペーン応募実態と応募意向に関する調査(2026年) |
|---|---|
| 調査期間 | 2026年10月1日(木)~2日(金) |
| 調査手法 |
クロス・マーケティングQiQUMOを利用した調査 |
| 調査対象 |
全国に住む20歳~69歳男女3,000人 |
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