申込受付中

店頭サイネージ連動とレシート応募サンプリングによる、初動POS最大化の秘訣〜棚落ちを未然に防ぐ「定番死守」の店頭戦略とは〜

最終更新日: 2026 / 02 / 18

公開日: 2026 / 02 / 18

プログラム内容

昨今のリテール現場では、せっかく棚を確保した商品であっても、その維持はかつてないほど困難になっています。売れる商品の固定化やプライベートブランドの増加により、棚の生存競争は年々激しさを増しているのが実態です。

特に棚替え直後のこの時期は、新旧問わず、週次回転数によるシビアな選別が行われます。
ここで初動のPOS実績が振るわなければ、5月〜6月の小規模な棚替えですぐにカットの対象リスト入りしてしまうのが現実です。

しかし、認知を広げるだけの広告施策では、実際のレジ通過にはなかなか直結しません。

そこで本ウェビナーでは、「定番死守」をテーマに、初動POSを確実に動かすための具体策を解説します。
店頭サイネージで視認を最大化させ、レシート応募サンプリングで購買を直接誘発する。
この2つを連動させ、ブランドの生存に不可欠な実績を短期間で積み上げるための店頭戦略を公開します。

ブランドの生存率を高め、計画通りの成長軌道に乗せたいと願うマーケティング・ブランド担当の皆様、ぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

  • 棚替え直後の初動POSを確実に動かし、ブランドの定番落ちを未然に防ぎたい方
  • 認知を広げるだけでなく、店頭での「レジ通過」に直結する即効性の高い販促を探している方
  • 売れる商品の固定化やPB増加の中で、自社ブランドの棚を死守する具体的な手法を知りたい方

 


開催概要

開催日・時間

2026年3月12日(木)12:00~13:00

会場
オンラインセミナー(無料)
講師紹介

■長谷川 孔介
株式会社エクスクリエ
プランニング部・マーケティング部 部長

【プロフィール】
YouTube制作会社売却後、DMM.comにて新規事業開発・事業再生、株式会社ネクストレンドという年間3,000案件実施のインフルエンサーマーケティング会社にて取締役を経験。
現在は、株式会社クロス・マーケティンググループにてグループ経営企画GMを務めるとともに、株式会社エクスクリエではプランニング部・マーケティング部 部長として戦略立案と事業推進を統括。さらに、株式会社REECHにてゼネラルマネージャー(GM)としてインフルエンサー事業全体を管掌するなど、3社・4事業部を横断して経営および事業責任を担う。

 

 

※「プライベートブラウズ(シークレットモード)」ではうまく表示されないことがあります。通常のブラウザモードでご確認ください。
※同業他社の方は参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。

他のセミナーも見る

店頭サイネージ連動とレシート応募サンプリングによる、初動POS最大化の秘訣〜棚落ちを未然に防ぐ「定番死守」の店頭戦略とは〜

昨今のリテール現場では、せっかく棚を確保した商品であっても、その維持はかつてないほど困難になっています。売れる商品の固定化やプライベートブランドの増加により、棚の生存競争は年々激しさを増しているのが実態です。 特に棚替え直後のこの時期は、新旧問わず、週次回転数によるシビアな選別が行われます。 ここで初動のPOS実績が振るわなければ、5月〜6月の小規模な棚替えですぐにカットの対象リスト入りしてしまうのが現実です。 しかし、認知を広げるだけの広告施策では、実際のレジ通過にはなかなか直結しません。 そこで本ウェビナーでは、「定番死守」をテーマに、初動POSを確実に動かすための具体策を解説します。 店頭サイネージで視認を最大化させ、レシート応募サンプリングで購買を直接誘発する。 この2つを連動させ、ブランドの生存に不可欠な実績を短期間で積み上げるための店頭戦略を公開します。 ブランドの生存率を高め、計画通りの成長軌道に乗せたいと願うマーケティング・ブランド担当の皆様、ぜひご参加ください。 棚替え直後の初動POSを確実に動かし、ブランドの定番落ちを未然に防ぎたい方 認知を広げるだけでなく、店頭での「レジ通過」に直結する即効性の高い販促を探している方 売れる商品の固定化やPB増加の中で、自社ブランドの棚を死守する具体的な手法を知りたい方 ※「プライベートブラウズ(シークレットモード)」ではうまく表示されないことがあります。通常のブラウザモードでご確認ください。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。

  • 申込受付中

費用対効果を高める!動画/UGCを「売れる資産」にする方法

SNSや動画施策に取り組む中で、『制作や投稿は続けているのに売上につながらない』 『担当者ごとに運用が属人化し、ノウハウが組織に残らない』と感じたことはありませんか。 年間予算が限られる中、これからのEC運用やマーケティング担当者に求められるのは、 動画やUGCを“その場限りの施策”ではなく、『売上と組織の両方に効く“資産”として活用する視点』です。 本セミナーでは、動画制作・SNS運用・インフルエンサー施策・UGC活用やEC連携を 専門とする4社が登壇。 再生数を追うだけの動画活用から脱却し、認知・理解・信頼・購買へとつながる設計、 インフルエンサー施策を単発で終わらせない考え方やUGCを生み出し続ける仕組み、 そしてSNSで生まれた動画をECや各タッチポイントへ横断活用し、 部門を越えて成果を共有できる運用体制までを具体事例とともにご紹介いたします。 動画を「作るもの」から「組織全体で活用する資産」へ────。 動画やUGC活用による売上効率の向上と、マーケティング・EC運用の最適化を同時に実現したい方におすすめの内容です。 ぜひこの機会にご参加ください。

  • 申込受付中

【最新・独自レポート公開】購買行動調査とデータで最適化するインフルエンサー選定ロジック〜最新の消費者実態をコンペの武器にする方法〜

広告代理店やPR会社のプランナー・営業担当者にとって、今もっとも頭を悩ませる課題は「提案の根拠(エビデンス)」の不足ではないでしょうか。 ・コンペ提案に載せるための、最新の消費者実態や市場調査データが手元にない ・インフルエンサーの選定理由が、フォロワー数や「なんとなくの感覚」に頼り切りになっている ・クライアントからの「なぜこの人なの?」という問いに対し、データで即答できない こうした課題の根源は、共通言語として活用できるデータが不足している点や、選定のロジックが言語化されていない点にあります。 本セミナーでは、独自に実施した最新の「SNS購買行動調査レポート2026」を公開しながら、現代の消費者がSNSの情報をどう受け取り、購買に至るのかという最新の実態を解き明かしていきます。 単なる調査発表ではなく、 ・媒体ごとに異なる「購買決定プロセス」の最新トレンド ・データに基づき、誰でも「根拠ある選定」ができるようになる選定ロジック・フレームワーク ・競合他社に差をつける「勝てる提案」の作り方とケーススタディ といった、明日のコンペからすぐに「武器」として持ち帰れる実務視点を解説します。 インフルエンサー提案を不確実な施策で終わらせず、データに基づいた戦略へと進化させたい。 そんな代理店・PR会社の皆さまにこそ、ぜひご参加いただきたい内容です。 インフルエンサーの選定理由を、感覚ではなくデータでクライアントに説明したい方 コンペの提案書に載せるための、最新のSNS購買行動データを手に入れたい方 「なぜこの人なのか」という問いに対して、明確な根拠を持って答えたい方 自社のインフルエンサー施策を、属人化させず「再現性のある型」にしたい方 SNS購買行動調査レポート2026:消費者は今、どこで動くのか? インフルエンサー選定術:代理店が根拠ある選定ができるようになる選定ロジック・フレームワーク ケーススタディで学ぶ、勝てる提案の作り方 ※「プライベートブラウズ(シークレットモード)」ではうまく表示されないことがあります。通常のブラウザモードでご確認ください。 ※同業他社の方は参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。 

  • 申込受付中
セミナー一覧を見る
前へ
後ろへ

Sign Up for a Free Seminar セミナーお申し込み

下記に入力いただいたメールアドレス宛に、セミナーの視聴URLをお送りいたします。