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【最新調査データ公開】「なぜこの人なの?」をデータで証明する、インフルエンサー選定術 〜購買転換から逆算した、感覚に頼らないキャスティングロジック〜

最終更新日: 2026 / 08 / 05

公開日: 2026 / 08 / 05

プログラム内容

インフルエンサー選定の「根拠」、データで示せていますか?

SNS施策やインフルエンサー施策において、フォロワー数の増加やエンゲージメント率の向上はあくまで通過点であり、最終的な購買につながってこそ真の成果と言えます。

情報があふれる現在、消費者の購買行動は複雑化しています。
「露出を増やせば売れる」という従来の前提が通用しづらくなっている背景には、消費者のメディアリテラシー向上があります。こうした環境下では、フォロワー数や話題性、感覚的な親和性だけに頼った選定理由では、「なぜこのインフルエンサーなのか」というクライアントからの問いに十分に応えられません。

本セミナーでは、2026年8月に独自実施した「SNS購買行動調査」を初公開します。
購買転換に寄与するコンテンツ形式や、商材カテゴリーごとに信頼される発信者タイプ、さらにTikTok Shopをはじめとするアプリ内購買の浸透度と消費者の心理的障壁まで、媒体横断で可視化した最新データをお届けします。

後半では、こうしたデータを実際の選定・提案業務に活かすための「REECH DATABASE」活用術をご紹介。
購買データを起点としたインフルエンサー選定から、提案・報告スライドの自動生成まで、コンペの説得力と提案スピードを劇的に引き上げる手法を解説します。

「選定理由を定量的・論理的に語りたい」「最新の消費者実態をコンペの強力な武器にしたい」とお考えの皆様のご参加をお待ちしております。

こんな方におすすめ

  • インフルエンサーの選定根拠を、データを用いて論理的に語りたい方
  • 感覚的な提案から脱却し、コンペの説得力・勝率を引き上げたい方
  • 認知拡大だけでなく購買転換に効くSNS施策を企画したい方
  • TikTok Shopをはじめとするアプリ内購買の浸透状況や消費者の利用実態を把握したい方
  • インフルエンサーの選定から提案資料の作成・効果報告までの業務を効率化したい方

開催概要

開催日・時間

2026年9月10日(木)13:00~14:00

会場
Zoomによるオンラインセミナー(無料)、事前申込制

講師紹介

■一木 要輔
株式会社REECH
マーケティング推進部 アカウントプランニンググループ

REECH_一木

【プロフィール】
2015年にクロス・マーケティングに入社。FMCG、金融、航空、家電メーカー等、多岐にわたる業種の顧客を担当。
2020年~広告会社に出向し、ストラテジックプランナーとして鉄道会社や商業施設のコミュニケーション企画から販促までを支援。
2023年、クロス・マーケティングに復帰した後、(株)エクスクリエ、(株)REECHへ出向し、広告会社からメーカーまで様々な顧客を担当。事業会社、自治体を中心に多数の案件に従事。
多種・多様な業種でのマーケティング支援経験・提案力を強みとしている

注意事項

・視聴URLは、お申込み時にご入力いただいたメールアドレス宛に、個別にお送りします。
ご参加はお申込みご本人様に限らせていただきます。複数名でご参加の場合は、お手数ですがお一人ずつお申し込みください。

・同業他社の方は参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。

・当日ご案内メールが届かない場合は、下記までお問い合わせください。
セミナー事務局<exc_seminar@excrie.co.jp

 

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秋冬新商品の初動POSを上げる、トライアル施策の切り札 〜陳列開始後でも間に合う、テンタメ活用の実践と導入ステップ〜

秋冬の新商品・リニューアル商品が、続々と店頭に並ぶ時期を迎えます。 配荷が決まった商品であっても、初動の週販は、定番継続や配荷の維持・拡大を左右する重要な判断指標となります。 バイヤーは売上額だけでなく、週販・粗利・商品回転率など、限られた棚でどれだけ成果を生み出せるかを見ています。発売後の実績が計画を下回れば、継続採用や配荷拡大が難しくなり、次回の棚替えで見直し対象になりやすいのが実態です。 「もう陳列は始まってしまった」「今から追加の流通商談や店頭オペレーションを組む余裕がない」——そうした状況であっても、打てる手はまだ残されています。 そこで本セミナーでは、店頭購入型サンプリング「テンタメ」を活用し、陳列開始後からでも初動POSを底上げするための実践的な手法を解説します。 具体的には、配荷直後・流通商談前・期末の予算消化時期といった実施タイミングの見極め方、最短1週間で動き出せる施策設計の進め方、そして獲得したPOS実績やアンケート結果を、次回の商品採用・棚割商談における定番継続や配荷拡大の提案材料として活用するステップまで、導入から成果化までの一連の流れをご紹介します。 「新商品の初速に不安がある」「棚落ちのリスクを感じている」「今からでも間に合う施策を探している」 そのような課題意識をお持ちの皆様のご参加を、心よりお待ちしております。 秋冬に新商品・リニューアル商品の投入を控えているマーケティング・営業ご担当者様 配荷後の初動POS・週販の伸び悩みに不安を感じている方 棚落ちのリスクを感じている、または実際に経験したことがある方 次回の棚割商談に向けて、継続採用や配荷拡大の提案材料を準備したい方 広告やSNS施策を打っても、POSへの貢献が見えず苦戦している方

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EC&SNS&AI HACK 2026 Summer~BtoCマーケ×AI活用の最新事例・戦略アップデートDay~

AI実装の最先端事例で、ECとSNSの勝ち筋を刷新する2日間。 次世代BtoCマーケの認知・売上最大化戦略を凝縮した2Daysカンファレンス。 Day1では、「AIによるEC運営の根本変革」をテーマに据えます。 モールから自社EC、越境ECまで、あらゆるEC領域において、AIが“作業”を代替し、人が“決断”に集中できる運営モデルへの移行が加速しています。AI活用による業務効率化・CVR改善・LTV向上の実践事例を多数紹介。国内市場の攻略にとどまらず、グローバル市場への展開戦略まで、2026年に勝つための具体的な打ち手を体系的にお届けします。 Day2では、「AIがSNS戦略の精度と速度を変える」現実を多角的に解説します。 UGCやインフルエンサーを起点とした外部流入の仕組み化、AIによるコンテンツ分析・効果測定の高度化、そして顧客インサイトをデータ資産へと変える最新手法まで。国内SNSの枠を超えた越境視点も交え、SNSの熱量をAIの力でスケールさせ、「売上エンジン」として機能させるための戦略を多角的に解説します。 「AIを導入すべきか」という議論はすでに終わり、「どう実装し、成果に変えるか」が問われる時代に入っています。 業界をリードするプロフェッショナルたちが語る最先端の実装事例と明日から使える具体策を、ぜひ貴社の次の一手へのヒントとしてお役立てください。

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