ここ数年、これまで行ってきた調査ゲートの方法を刷新する企業が増え、自ブランド・カテゴリーのあり方を見直すケースが多く見られます。
ここ10年間だけを見ても、スマホ普及(SNS普及)・ビックデータ・クラウド・AIなど、多くのテクノロジー発展があり、それに伴い生活スタイルも微妙な変化を見せてきました。
特に、AIの普及によって生活者の検索・情報収集スタイルも変化し、これまでの常識が通用しなくなりつつある昨今。
基本に立ち戻り、現場(最終決定の場)を把握することの重要性が謳われています。
“今、生活者は何を感じて商品を選び・購入しているのか”
“これまで創り上げてきた知見・資産を売場にどう反映させるのか”
本セミナーでは、数多くのショッパーリサーチを手がけてきたクロス・マーケティングと、実際の購入・体験を通じてトライアルを創出する「テンタメ」が共に登壇。データだけでは見えてこない“現場のリアル”に迫ります。
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「なぜ買ってもらえないのか?」を現場視点で紐解き、ショッパーの心を掴む商品へ